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寄与分の主張を断念させて不動産を共同売却し、約1億5000万…

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相続でお悩みの方は伴法律事務所へ一度お話をお聞かせください

相続トラブルを抱えたお客様は、先行きが見えず、とても不安な思いをされていることと思います。守らなければならない財産がある方、親族に裏切られたショックから立ち直れない方、他の相続人に勝手なことをされて権利が失われている方など状況は様々ですが、皆様の相続の緒悩みは深刻です。しかも、相続の紛争は家族間の問題であるため、人に相談しづらく、一人で途方に暮れている方もおられることでしょう。
当事務所は、弁護士としてお客様のそのような気持ちをくみ取り、少しでも気持ちが軽くなるように、お客様の置かれている状況を分かりやすく説明し、お客様が進むべき道を示すようにこころがけています。
そのために(1)お客様のお話をじっくりとお聞きし、(2)弁護士の専門用語はできるだけさけてお客様が納得いくまでご説明し、(3)方針が決まったら労力を惜しまず、常に「もう一手間かける」を心がけて案件の処理をしています。
お客様の納得のいく相続を実現するため、是非当事務所にご相談下さい。

伴法律事務所の3

相続相談実績1300件以上(2017年〜2023年)
受任事件の7~8割が相続です。

伴法律事務所は、2004年の事務所開設以来、相続・遺産分割・遺留分問題の解決に力を入れてまいりました。近年では当事務所の受任案件の7~8割が相続案件です。また、2017年から2023年の間には1300以上の相続相談を受けております。
相続案件において、裁判所の手続がどのように進んでいくのか、調停委員や裁判官がどのような考えのもとに相続の事件処理をしているのか、また裁判例の傾向はどのようになっているのかを理解していないと、適切に相続問題解決の方針を決めることができません。
これは交渉の場面でも同様で、主張すべき点や弱点をよく理解していないと、本来の権利よりもかなり後退した前提で話しを進めてしまったり、逆に明らかに弱いのに無理な主張を行い、その結果当初の話し合いのベースよりも悪い結果となったりすることがあります。
相続を適切に処理する弁護士になるためには、相続案件を多数解決してノウハウを蓄積し、先を見通す力を身につけなければなりません。そのため、当事務所の弁護士は意図的に相続案件を集中的に扱い研鑽を重ね、より専門的で高度な法的サービスを提供できる体制を整えるよう努力しています。

不動産相続・農地の相続に強い

当事務所の扱う案件の大部分は、不動産が関係する相続案件です。
不動産が関係する相続は、不動産の特性、不動産の評価、不動産の分割方法など、専門的な知識やノウハウが必要になります。特に農地が関係する案件では、農地をほかの地目に変更できるのか(農地転用の問題)、建築などの利用制限がどのようになっているか、広大な農地をどのように評価するのか、など様々な問題が生じます。
また不動産の相続は、相続税申告以外にも、賃料収入の申告(準確定申告、確定申告)、譲渡所得の確定申告、固定資産税の扱いなど、各種の税金の問題が生じます。当事務所はこうした税金の処理について基本的なアドバイスができるだけでなく、必要に応じて、提携している相続に詳しい税理士をご紹介できます。そして紹介した税理士に税務申告を依頼していただければ、当事務所とその税理士が連携しながら案件の処理を進めることができます。
当事務所は、被相続人が農業を営んでいたケースや、もともとは農業を営んでいたものの晩年は主に不動産賃貸業を営んでいたケースについて、多数の解決実績があります。当事務所では、これまでの経験で培ったノウハウを事務所全体で共有しており、これらの知識を生かすことで、不動産、農地の相続案件について最適な解決をはかることができます。

弁護士費用の明確性を重視

当事務所は着手金、成功報酬とも明確な形でお見積をします。よく聞く例として「成功報酬は経済的利益の〇〇%」と決められているけれど、どのように経済的利益を計算するのか明記されておらず、委任事務の終了後に、予想もしていなかった多額の報酬を請求されて困惑したというケースがあります。
当事務所では、弁護士費用を明確にすることも、お客様に対する重要なサービスの一環と考え、お客様にも確定額の分かる(計算できる)弁護士費用の取り決めをしています。

新着情報

2024.01.29
新着情報
ホームページをリニューアルしました。
2024.01.29
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不動産取得のために代償金約2500万円を要求されていたものの、裁判手続の結果、逆に金銭を取得し、不動産も取得できた事例
2024.01.29
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2024.01.29
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長年疎遠だった親の遺留分請求をし、約5か月で解決した事例
2023.12.31
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事業を継いだ兄弟に銀行融資を利用してもらい代償金5500万円を取得した事例
2023.03.13
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相続登記の義務化の解説をアップしました。
2023.03.06
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2023.03.06
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2023.03.01
お客様の声
お客様の声|2023年分
2023.02.06
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8か月の交渉で年1000万円の賃料を得られる物件を共有取得した事例
2023.01.10
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三好恒平弁護士が加入しました。
2022.12.31
解決事例
海外のお客様から依頼を受け、遺産分割協議を成立させた事例
2022.12.21
新着情報
事務所移転のお知らせ(2022年12月21日より新オフィスにて営業開始)
2022.11.08
お客様の声
お客様の声|2022年分
2022.06.01
お客様の声
お客様の声|2021年分
2022.01.18
相続なんでもQ&A
Q 長年親の介護をしてきた場合、寄与分が認められますか?
2021.12.31
解決事例
遺産全体が分からない状況で遺留分請求をした事例
2021.12.31
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将来債務が発覚した場合に備えて限定承認をした事例
2021.12.31
解決事例
相手が協議に応じず、調停をしても欠席したので、裁判所の審判により遺産分割を完了させた事例
2021.12.31
解決事例
遺産分割 隠れ預金が明らかになった事例
2021.07.28
解決事例
4000万円以上の引出があり2500万円を獲得した事例
2021.07.28
解決事例
公正証書遺言の無効と多額の使途不明金を主張し、相手の提示額300万円から1200万円に増額して和解をした事案
2021.05.19
お客様の声
お客様の声|2020年分
2021.03.18
セミナー
相続業務を扱う弁護士向けのセミナー講師実績
2020.11.19
新着情報
他の人から遺産分割協議書の押印を求められた場合
2020.02.20
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お客様の声19
2020.02.05
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2019.12.11
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2019.11.08
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両親に対する住居提供等のサポートについて600万円の寄与分が認められた事例
2019.11.08
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約4か月の交渉で代償金を3000万円を5000万円に増額させた事例
2019.11.04
相続なんでもQ&A
預金を使い込まれてしまった場合の対処法
2019.10.31
相続なんでもQ&A
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2019.10.07
相続なんでもQ&A
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2019.10.01
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お客様の声16
2019.09.17
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2019.05.02
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2019.05.02
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2019.03.29
解決事例
使途不明金が6000万円以上あることを究明して交渉で金銭の支払いを受けた事例
2019.03.27
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4年間解決できなかった遺産分割協議が、ご依頼後9か月で解決した事例
2019.03.20
解決事例
遺留分として約2億円を請求されていたものの約6000万円で和解をしたケース
2019.03.06
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2018.03.30
相続なんでもQ&A
Q 認知症の父の公正証書遺言を無効にできますか?
2018.01.04
お客様の声
お客様の声11
2018.01.04
お客様の声
お客様の声10
2017.09.14
解決事例
代償金を分割で受領する遺産分割協議において、支払を確実にするために相手方が取得した遺産に抵当権を設定したケース
2017.04.12
新着情報
事務所を移転しました。
2017.04.06
お客様の声
お客様の声9
2017.04.05
お客様の声
お客様の声8
2017.04.04
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お客様の声7
2017.04.03
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お客様の声6
2017.04.02
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お客様の声5
2017.04.01
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お客様の声4
2017.03.31
お客様の声
お客様の声3
2017.03.30
お客様の声
お客様の声2
2017.03.29
お客様の声
お客様の声1
2016.11.05
セミナー
相続トラブルに備える 〜「争続」にしないためのポイントと紛争への対応〜
2016.11.05
セミナー
2015年9月17日開催|川崎市役所職員向け相続上級実務者研修
2016.05.15
解決事例
遺産分割 代償金の額を巡って紛争になった事例
2016.05.04
解決事例
会社の経営者の相続事件 限定承認を利用したケース
2016.04.17
解決事例
遺留分減殺請求 土地を分筆して売却し遺留分を支払った事例
2016.04.15
解決事例
代償金請求 次々に法的手続を行い、代償金の全額回収に成功した事例
2016.04.15
解決事例
遺産分配請求 相続人の1人が代表して預金を出金したのに、分配を拒否している事例
2016.04.15
解決事例
遺留分減殺請求 不動産を共有名義にしたうたうえで共同売却した事例
2016.04.15
解決事例
遺産分割 通行地役権、境界確定、死因贈与など様々な制度を利用して解決した事例
2016.04.15
解決事例
会社経営者の相続事件 会社を経営していた夫が突然亡くなった事例
2016.04.15
解決事例
交渉で特別受益の主張が認められた事例
2016.04.14
解決事例
土地の一部を分筆して遺留分として渡した事例
2016.04.14
解決事例
先妻の子と5000万円以上遺産の分割をした事例
2016.04.13
解決事例
遺留分請求を断念させた事例
2016.04.13
解決事例
遺言書に従った預貯金の分配に協力させた事例
2016.04.13
解決事例
3600万円以上の遺産、保険金等を受領したものの数十万円ずつの代償金で解決した事例
2016.04.12
解決事例
不在者財産管理人を選任した事例
2016.04.12
解決事例
文書提出命令により相手方の預金を開示させ、約1500万円の勝訴判決を得た事例
2016.04.11
解決事例
土地の価値が保たれる分筆線にて分割した事例
2016.04.10
解決事例
熟慮期間を延長し、債務減額の交渉をして相続した事例
2016.04.10
解決事例
死亡から14年後に相続放棄をした事例
2016.04.09
解決事例
借地権の相続をし、地主と共同で売却して代金を分配した事例
2016.04.09
解決事例
死亡から1年3か月後に相続放棄の申述をした事例
2016.04.08
解決事例
相続税の申告を誤った税理士に訴訟を提起し賠償を受けた事例
2016.04.08
解決事例
相続放棄をしてもらえるように交渉し成功した事例
2016.04.08
相続なんでもQ&A
Q 葬儀費用を遺産から支払ってもよいですか?
2016.04.07
解決事例
相続財産管理人(相続財産清算人)として不動産の売却をした事例
2016.04.06
解決事例
相続財産管理人(相続財産清算人)としての2億円以上の財産の清算をした事例
2016.04.05
新着情報
相続なんでもQ&Aの記事を追加しました(2016年4月5日)
2015.10.16
新着情報
法研から書籍『お葬式の後にすること』が発売されました(2015年9月30日)
2014.10.01
相続なんでもQ&A
Q 相続登記の義務化(令和6年4月1日施行の法改正)について教えて下さい。
2014.04.16
相続なんでもQ&A
Q 不動産はどのように評価するのですか?
2014.03.07
相続なんでもQ&A
Q 特別受益、寄与分の主張の期限(令和5年4月1日施行の法改正)について教えて下さい。
2014.01.01
相続なんでもQ&A
Q 相続土地国庫帰属制度(令和5年4月施行の法改正)について教えて下さい。
2013.12.31
相続なんでもQ&A
Q 遺留分の割合はどのくらいですか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 持戻しの免除とはなんですか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 相続発生後、どのような手続きが必要になりますか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 誰が相続人になりますか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 寄与分はどのような手続きで定められるのですか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 持戻し免除の意思表示はどのように行うのですか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 内縁の妻に相続権はないのですか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 生前に財産を多くもらっていた相続人の相続分はどのようになりますか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 相続開始を知ったときから3か月(熟慮期間)を過ぎても相続放棄ができる場合とはどのような場合ですか?
2013.12.26
相続なんでもQ&A
Q 被相続人の子が相続放棄したとき、その子が相続人となりますか?

事務所ビル

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伴法律事務所は、横浜相生町ビル3階にあり、
JR桜木町駅より徒歩4分 馬車道駅より徒歩4分です。

相談室

相談室は大人数でも打ち合わせ等が可能な大会議室から個別相談ができる小会議室まで相談室があります。
利用者ごとに相談室を使い分けることで、クライアントに対して、快適な環境を提供しています。
すべての相談室は、クライアントのプライバシーに配慮した作りになっておりますので、ご安心ください。

事務所内の様子

出版情報

当事務所の伴広樹が執筆を担当した『お葬式の後にすること』(共著)が、
2015年9月に法研から出版されました。

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〒231-0011 神奈川県横浜市中区相生町6-104
横浜相生町ビル3階

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